Sandalphon Healing Musics & Messages

自分の中心にいるということ

本来の自分を回復し、ありのままに生きる

常に自分の中心にいることができるように心がけましょう。そこはすべての源泉であり、創造の中心です。そこからぶれてしまえば、なにをしてもずれてしまうのは当然です。

すべては愛というギフトから成っています。どんなできごとも愛という源泉から起こります。しかしそれが形となって認識されるに至るまでに、様々な概念というフィルタを通過するのです。

概念の影響を受けた光は、おおよそ真理とはかけ離れた形に見えることでしょう。ゆえに様々な誤解と、衝突が生じるのです。

そしてもう一つ、この物理次元という学びの場では、真の姿はあえて隠されています。あなたが見ている私の姿は、実は全く違うということをご存知でしょうか。あなたが見ている私の姿は、まるで針の穴から覗き見える残像に過ぎません。実のところ、あなたが見ているものすべてがそうなのです。しかし、だからといって真理が見えないわけではありません。真理はすべてに満ちています。どのような残像や幻想のなかにも真理のきらめきはあります。

それゆえ、自らの中心にいることを一番に大切にして下さい。心を落ち着け、自分自身でいられるように時間をとりましょう。肯定も否定もせず、ただそのままの自分自身を感じるようにしましょう。なぜなら、あなたの見ている世界は、自分が自分を見ているように見えているからです。

そうすることで、あなたはものごとの真の姿を見ることができるようになるでしょう。

 

Message from NGC4603

自分らしさとは何か?

昨今、自分らしく生きましょうといくことがよく言われますが、自分らしさとは何かということでつまづいてしまう人は少なくないと思います。

自分らしさとは何でしょうか?

それを理解するにあたって、まずは「私」を創り出している魂についておさらいをしていきたいと思います。

私たちが、それぞれ「私」として生まれてくるためには、まず2つの魂が1つに融合する必要があります。

一つは「トライアードソウル」といい、「宇宙の魂」とも呼ばれる部分です。宇宙の魂は「私」の本質部分であり、不変で、基本的な課題(カルマ)を有している部分です。この魂は宇宙のどこへでもいくことができます。

もう一つは「ダイアードソウル」と言われるもので「惑星由来の魂」とも呼ばれます。私たちはこの地球に住んでますので、私たちのダイアードソウルは、基本的に「地球の魂」ということになります。地球の魂は、地球由来の課題(カルマ)を有している部分であり、特別な事情がない限りはその惑星系にとどまります。

例えばもし私たちが、火星に生まれるならば、「火星の魂」と「宇宙の魂」が融合することで火星人として生まれてくることができるということなのです。

「私」とは、このように宇宙の魂と地球の魂が融合して出来上がります。そしてそこには過去世からのカルマ(課題)や、インナーチャイルドなども含まれてきます。

実は「自分らしさ」というのは、これらすべてを含んだ総合体のことを意味します。

 

自分の中心にいるとは?

自分の中心にいるとは、以上のことにもとづいて述べると、トライアードソウルの自分を意識して生活することを意味します。

トライアードソウルというのは、私たちの本質であり、不変の部分です。そして「私」について「知っている」部分でもあります。つまり私たちがハイヤーセルフとか、ハイヤーマインドなどと呼んでいるのも、このトライアードソウルの部分です。

長い地球生活の中で私たちは、数々のカルマ(課題)を身につけ、クリアできていない課題はそのまま今世に持ち越してきています。

持ち越してきているカルマの多い人は、その分体験する現実も厳しいものとなる傾向があります。

私たちが、自分の人生を生きていく上で一番難しいことは、ほとんどの人が生まれてくる時に、それまでの記憶を思い出せなくなることにあります。

そのため、自分が何のために生まれてきたのか、わからなくなってしまい、記憶があれば簡単にクリアできるはずの課題も、難しくなってしまいます。

記憶のない状態から手探りで始め、ひとつずつ課題をクリアしていかなければなりません。これは非常に大きな挑戦です。

そういうわけで、結構課題が溜まっちゃって、クリアが難しくなっている人が増えているというのが事実なのです。

しかし、それでもクリアできないわけではありません。だからこそ、高次元の存在たちは未だに見守っているのであり、強制介入することがないのです。

そのクリアの方法が、トライアードソウルの部分を意識して生活するということなのです。

 

前述したように、ダイアードソウルの部分にはカルマ(課題)が山積みになってしまっています。カルマの大部分はインナーチャイルドと呼ばれるもので構成されています。インナーチャイルドの癒しが大切なのは、それを開放していくことで、カルマそのものも解消されていくからです。

しかし多くの人は、やられたらやり返すといった、負の連鎖にどっぷりはまってしまい、更には多くのインナーチャイルドが抑圧された状態で無意識下に蓄積されているため、自力で解消することが難しくなっています。

しかし、トライアードソウルソウルの部分は、そういったものの影響を受けることは基本的にありません。

ハイヤーセルフやハイヤーマインドと呼ばれるものはトライアードソウルに属する部分です。直感やハートの声という言葉も、これに相当します。

  • ハイヤーセルフの声を聞きましょう。
  • 直感を大切にしましょう。
  • ハートの声を感じるようにしましょう...

というのは、すべて同じ事であり、トライアードソウルを意識して生活することを意味しています。

トライアードソウルは、「私」がどのように生きていったら課題をクリアできるのか知っている部分であり、常にそうしようと働いています。

しかし、インナーチャイルドの傷でがんじがらめになっているエゴが、それを邪魔してしまいます。整合性が取りづらくなってしまっていて、せっかくクリアする方法がわかっているのに、それとは違う行動をとってしまっているというのが現実です。

なので、トライアードソウルの部分を努めて意識する必要があるということなのです。

これが「自分の中心にいる」ということの、言わんとしている意味です。

 

「傷の痛み」に惑わされないようにする

インナーチャイルドの傷が深いと、痛みを伴うため、それに振り回されてしまいます。

私の例をお話しましょう。

私は子どもの頃から、どこか一風かわった少年でした。ずいぶん最近になって、アスペルガー症候群だという診断を受けましたが、私が子どもの頃はそういった理解自体が精神医学会には存在せず、そもそも心理カウンセラー自体が、まだまだ認知されていない時でもありましたから、なぜ自分が他のみんなと一緒に遊んだり、友達の輪に溶け込めないのか、自分でもわかりませんでした。

(更に後になって、宇宙人だったことの記憶が蘇ってからは、自分のことを正確に理解できるようになりましたがそれまでは、自分の頭がおかしいと思い込んでいました。)

さらに問題をややこしくしていたのは、私の両親が熱心なクリスチャンであったということです。

両親は日本でも珍しい「土曜日」に礼拝を行う教会へ通っていました。

多くの教会はローマ・カトリック教会の伝統を引き継いで、日曜日に礼拝を行っています。ですからキリスト教会と言えば日曜日に集会をしているというのが一般的です。

しかし、私の両親が通っていたのは、原始キリスト教(ローマ・カトリック以前)の伝統を重んじ、それを守っている教会でした。日本でも珍しいですが、海外でも同様に少数派の教会であることには変わりありません。

そういったわけで、私は毎週土曜日に小学校を休んで教会に連れていかれていました。

ただでさえ一風変わっているのに、さらに毎週土曜日に学校を休むわけですから、同級生たちのからかいの対象になるのには時間がかかりませんでした。

私はいつでも、どこへ行っても仲間はずれであり、いじめの対象になっていました。

それは、中学に進んでも、高校に進んでも同じでした。

両親は私が小学校でいじめられていたのを知って、同じクリスチャンの通う、キリスト教系の市立学校へ転校させました。中学、高校はその系列の学校でしたが、クリスチャンの学校だからといって、いじめがないわけではありません。

一風変わっている私は相変わらずいじめの対象であり、1年生のころは生傷と痣が絶えませんでした。

その結果、私のインナーチャイルドには、怒りや悲しみの感情と共に、殴られたりした時の「痛みの記憶」がセットになって刻まれていきました。

テレビなどで、いじめのニュースが流れたり、ドラマなどでいじめのシーンが放映されたりすると、その時の感情と共に、痛みの記憶が蘇ってくるわけです。

自分が殴られた時のように痛みを感じてしまうわけですね。

これはある意味でとてもつらいことです。

その痛みの記憶があるために、様々なことが億劫になったり、積極的に人と関わろうという気になることができないわけですね。

そして、自分を隠し、表現しない人になっていきました。

インナーチャイルドの傷の形成される過程は次のようになっています。

 

  • 無感情(心が平穏な状態)
     ↓ 否定される経験(価値観の埋込)
  • 恐れ(自己への疑い、不信)
     ↓ 否定される経験(インナーチャイルドの形成)
  • 悲しみ(自己否定、自分に価値がないと認めてしまう)
     ↓ 否定される経験
  • 怒り(自己否定への抵抗)
     ↓ 抵抗を上回る否定の経験
  • 深い悲しみ(自分に価値がないことを受け入れてしまう)
     ↓ さらなる否定の経験
  • 深い怒り(痛みを恐れて人間関係を回避)
     ↓ さらなる否定の経験
  • 無感情(すべてを諦めた状態)

 

最初の頃はまだ抵抗しているのですが、その抵抗を上回る強い力で否定され続けると、深い悲しみから、無感情までの流れにおいては、強い抑圧が働いて、本来の無垢で無邪気な自分は息を潜め、他者との関係を持たないようにし、痛みを感じないように、無感情、無感覚になって行きます。

しかしその痛みの記憶はトラウマとして刻まれているため、きっかけがあればいつでも浮上するようになります。また痛みと同時に抑えていた怒りや悲しみも一緒に浮上してきます。

この時、その痛みの記憶やそれに伴う感情に振り回されてしまうと、痛みや辛さのあまり、それらを自分で抑圧しようとしまいます。

しかしながら痛みに抵抗している限り、それが癒やされることはありません。

 

カルマを解消していくにあたって、インナーチャイルドの癒しが重要な鍵になっているのはこのような理由からなのです。

 

自分の中心にいることで、痛みと感情の浮上を受け止めることができるようになります

抑圧された痛みや感情を受け止めるには、自分の中心にいることが大切です。

自分の中心にいることで、自分自身の波長が安定しますので、乱れた感情である痛みや、怒りや悲しみが浮上してきても、耐えることができるようになるのです。

インナーチャイルドの癒しにおいては、抑圧してきた感情や痛みと向かい合う必要があります。

いわゆる、トラウマやPTSDと呼ばれるような状態を引き起こすような、強いショックの記憶は、浮上してきても簡単に受け止めることはできません。

そういったものを受け止めるには、準備が必要です。

それが、自分の中心にいるということです。

自分の中心にいるために心がけておきたいことは、「呼吸」です。

ゆっくりとした深い呼吸は、波長の乱れを抑え、心身のエネルギーを充実させ、強い感情や痛みに耐える力となります。

瞑想、散歩などの軽い運動、ヨガ、禅などがその助けとなります。

こうして心の安定を図る術を身につけながら、インナーチャイルドの癒しに取り組んでいくとよいでしょう。

 

 

 

Sandalphonでは、ガッツリ自分と向き合うためのツールをご用意しています!

ブループリントリーディング

本来の自分(ありのままの自分)を知るために

ブループリントとは、今世生まれてくるときに決めてきた人生の設計図(計画)のことです。自分自身の意識の中の70%以上を占める無意識層のうち、魂にもっと近い部分に書き込まれているブループリント(現世での人生の計画)を読み、それと関連しているカルマや計画のうち、不要と思われるものを解除・解放、書き換えるワークになります。

このセッションでは、ブループリントに記された今世の人生の流れ、目的、そしてそれをブロックしているエネルギーをリーディングさせていただき、その結果および、ご自分で取り組んでいただかないといけないテーマがあればそれをメールにてお伝えいたします。

1セッション:リーディングのみ  10,000円
       ヒーリングのセット 15,000円

詳細・お申込みはこちら

インナーチャイルドリーディング

インナーチャイルドリーディングは、傷ついたインナーチャイルド(内なる子ども)の内容をリーディングし、傷の原因を探るものです。

誕生から成人するまでの期間をリーディングし、どの時期にどんなテーマを通してどんな傷が形成されていったのかを探り、それをお伝えいたします。

セッションを受けることにより、傷(抑圧された感情)が浮上してくるようになります。浮上してきた傷と向かい合うことで、その傷は癒され消えていきます。

また傷が無くなることで、人生の流れを滞らせていたブロックがなくなっていきます。

このセッションでは、浮上してきた傷をそのままにしておくのではなく、日々の生活の中で、それを癒していくことができるよう、遠隔ヒーリングと、オンラインビデオを使った誘導瞑想によるエナジーヒーリングをも行っております。

オンラインビデオは何回も視聴可能なので、感情が浮上してきた時にご利用下さい。抑圧された感情は一つだけではありませんので、何度も浮上してくると思います。その度にヒーリングを行っていただくことにより、楽に手放すことができるようになります。

1セッション:リーディングのみ  16,000円(6月30日まで)
       ヒーリングのセット 24,000円

詳細・お申込みはこちら

チャクラクリアリング&魂の甦りワーク

チャクラクリアリング&魂の甦りワークは、全身の主なチャクラをリーディングして、魂の状態、抱えているカルマや問題点、課題、それらの解決方法などを見ていくセッションです。

全身の主なチャクラをリーディングし、そこにブロックがあればそれを解放する遠隔ヒーリングを行います。

また、あなたの魂の本質やハイヤーセルフにアクセスし、そこからのメッセージをお伝えいたします。

更に、このセッションでは、あなたの本来の魂の目的や、魂の表現としての本来の自分らしさを発揮して生活して行くことができるよう、魂の甦りワークを組み合わせました。魂の甦りワークを受けた人からは、人生が変容し、良い方向へと動き出したという感想をいただいております。

チャクラクリアリングのワークと同時に行うことにより、その効果を十分に引き出すことができるのではないかと思います。

【ご注意】場合によっては、深層意識に封じている痛い経験や、見ないようにしてきたことをあぶり出すことになります。その場合、内容的にとても辛いものになることがございます。そういったものを受け取る覚悟のない方には、絶対にお勧めいたしません。
また、リーディングには1回あたり、3日間ほどの時間をかけて見ていきます。そのためお時間がかかりますことをあらかじめご了承ください。

1セッション:60,000円

詳細・お申込みはこちら

パートナーシップリーディング

パートナーシップリーディングは、男女を問わず、出会った人が自分の人生にどのような影響をもたらすのかということをリーディングしていくものです。

男女の出会いや、夫婦、友人、あるいはビジネス上の人との出会いなどを見ていくことができます。

主なリーディングの内容は次の通りです。

  • 二人の相性
  • 二人の学びのテーマ
  • 出会った意味
  • 今後の展開について
  • 二人の関係が発展する為に乗り越えなければならない課題

リーディングとヒーリングのセットや、相性診断のみのメニューも用意しております。

また、パートナーとの関係性を通して、自分自身の課題を知ることができるのも特徴です。

1セッション:リーディングのみ  10,000円
       ヒーリングのセット 15,000円

詳細、お申込みはこちら

エンパス・エンパワーメント

エンパスのためのセルフヒーリングテクニック

エンパス・エンパワーメントコースは、エンパスの方々が毎日元気に生活するための、セルフヒーリングのテクニックを伝授するコースです。
・溜まってしまった不要なエネルギーを抜いていく方法
・自分の中心に留まる方法
・オーラの浄化の方法
などを、実践しながら学ぶことができます。

また受講中、受講者には遠隔によるエナジーヒーリングが起きるよう意図してあります。ビデオを視聴することで深い癒しを体験していただくことができます。

受講料:¥12,000

クレジットでの受講
銀行振込での受講
詳細はこちらから

SS健康法セルフアチューメントコース

胃と骨盤を元に戻して健康になろう!

このコースでは今話題のSS健康法を自分で習得することができます。
伝授会に参加したいけれど時間がない、近くで伝授会が開催されていない、伝授会で習った内容をビデオを見ながら復習したいなどのご要望にお応えいたします。

また、一般的なSS健康法の伝授会ではさらっとしか触れない、アンドロメダ銀河との繋がり方を詳しく解説し、誘導瞑想によるアチューメントをいたしますので、伝授を受けるのと同じく、SS健康法のヒーリングができるようになります。

初めてSS健康法に触れる人も、すでに伝授を受けたけれど、アンドロメダ銀河との繋がりをもっとしっかりしたいと望む方にもお勧めです。

受講料:6,000円

クレジットでの受講
銀行振込での受講
詳細はこちらから

ご案内

ざびえるは、メールによるリーディングセッションもおこなっております(^^)/

メニュー:

ブループリントリーディング

ブループリントに書き込まれた今世の人生の流れ、目的、そしてそれをブロックしているエネルギーをリーディングさせていただき、その結果をメールでお知らせし、必要ならば遠隔ヒーリングも行います。


ソウルメイトエンライトメント

パートナーとの関係性をベストな状態へ向かわせることを目的とした、リーディング、および遠隔ヒーリングのセッションです。現在のパートナーとの関係を良くしたいと望んでいる方や、まだパートナーがいないけれど、理想のパートナーやツインソウルに出会いたいと思っておられる方にお勧めです。


ツインレイ統合ワーク

魂の甦りのワークを応用した、ツインレイとの、出会いの加速、出会ってから結ばれるまでの加速、二人の取り組まなければならない課題の解決の加速を後押しするエナジーワークです。

 

21日間毎日遠隔ディクシャコース

ワンネス・ディクシャを遠隔で21日間連続してうけていただくことのできるコースです。ディクシャは、古来よりインドで行われ、目覚め(覚醒)や悟り(啓発)という目的に特化した高次のエネルギーを転送・転写することで、意識を高める変容を起こすものです。ディクシャは受ければ受けるだけ、悟り(覚醒)に近づいて行くと言われています。毎日遠隔でディクシャを受けていただくことで、より早く、効果的に悟り(覚醒)へと導くことを目標としています。


遠隔ヒーリング

今までリーディングのオプションになっていた遠隔ヒーリング。好評のため、それだけリピートしたいというリクエストが増えてきましたので、セッションメニューとして独立させました。根本的な部分をヒーリングしていくSandalphonの遠隔ヒーリングは、単にヒーリングというだけでなく、厄払い的な性質もあるようです。人生の流れを変えたい!と思っている方にはお勧めです。


タイムラインリーディング

現在のあなたの時間軸から、1年先のタイムラインの状態をリーディングいたします。現在のあなたの課題、問題、解決法、近々おきそうなことなどを見ていきます。


ヒーリング・ミュージック

Sandalphonでは、周波数にこだわった音楽作りをしています。これらの音楽は、主に瞑想、ヒーリング、各種セラピーなどにお使いいただけるように作られています。みなさまの日々のスピリチュアルライフにぜひご活用いただければ幸いです。


ライトワーカーセミナー

ライトワーカーセミナーは、漠然とした不安の中で生きているスターシードやワンダラーたちに気づきを与え、魂が本来持ってきた目的を思い出させ、そのもてる愛を最大限に発揮することができるように手助けするためのものです。Webコース開講中。

お断り

このメールマガジンを書いている私、柴田こと、さびえるは、過去にキリスト教会の牧師をしていた経験から、本文中に聖書の引用を行うことがあります。

それは、聖書の持つスピリチュアリティを認めているからです。

さびえる本人は、すでに宗教を卒業しております。本メールマガジンの内容は、いかなる宗教団体とも関係がありません。

バックナンバー
ざびえる(柴田廸) Spiritual Messenger
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