Sandalphon Healing Musics & Messages

Proud : 誇り高くありなさい

Message from NGC7635 Bubble Nebula

『あなたを創造された主は、こう言われる。恐れるな、わたしはあなたを贖う。あなたはわたしのもの。わたしはあなたの名を呼ぶ。水の中を通るときも、わたしはあなたと共にいる。大河の中を通っても、あなたは押し流されない。火の中を歩いても、焼かれず炎はあなたに燃えつかない。…わたしの目にあなたは価高く、貴くわたしはあなたを愛しあなたの身代わりとして人を与え国々をあなたの魂の代わりとする。恐れるな、わたしはあなたと共にいる。(旧約聖書:イザヤ書43章1節〜5節)』

考えてもみて下さい、あなたがこの世界に生きているという事実を。
あなたは唯一無二であり、かけがえの無い存在です。

世界のすべてがあなたの為にあると言ったら大げさに聞こえるでしょうか。事実はそうなのです。しかし誤解しないで下さい。これはあなたが傲慢になる為でも、我が物顔で生きる為でもありません。世界のすべてがあなたの為にあるのは、あなたの魂が磨かれ成長する為だからです。

世界はすべて『愛』によって創造されました。すべては『愛』によって存在しています。あなたが苦しいと感じたり、辛いと感じたりするものは、すべてエゴの作り出した幻想です。ネガティブな想念は、エゴのなせる業です。本当はネガティブもポジティブもありません。本質は『愛』のみです。

あなたも自分自身が『愛』の結晶であることを思い出して下さい。
あなたの魂の価値は全宇宙と同じ、なんら変わることはありません。

自分の価値を安く見積もってはいけません。誇りを忘れてはなりません。
自分の魂を金銭などというものに置き換えてはなりません。

あなたのハートの中心で輝く光を感じて下さい。
じぶんが自分の中心であるように。

なぜなら、あなたの宝のあるところに、あなたの心もあるからです。

人類の根源的カルマ浄化の始まり

人類誕生に関するカルマの解放が始まりました!

またまた8月22日は特別な日となりました。2017年に入ってからというものの、人類のカルマ浄化のためのメジャーなイベントが立て続けに起きています。

ある確かな情報筋から、「今日カルデアのウルが開きました」というメッセージが伝えられました。

私はこれを聞いて、ついに始まったか! と思いました。

人類の根源的なカルマの解放がついに始まったということなのです。このアセンションを前にして、人類はついにそこまで到達できたか...と、感動すら覚えています。

いよいよ根源的なカルマの解放です。

このカルマの解放にあたっては、多くの人が、無意識下の一番奥底の感情があぶり出されてくるという体験をすることになると思います。

それは次の感情に代表されます。

  • 閉じ込められてしまった感じ
  • 誰も助けに来てくれない感じ
  • どこにもぶつけようのない怒り
  • 理由のわからない悲しみ
  • 諦めと絶望

最近このような感情が浮上してきており、その原因がよくわからないのであれば、それはまさに人類の根源的なカルマと関連していると言えるでしょう。

個々人がこれらの感情を解放していくことで、アセンションへと大きく近づいていくことになります。

人類はカルデアのウルから始まった

私たちが人類と呼んでいるのは、いわゆるホモ・サピエンスのことです。

ホモ・サピエンスは、ボノボ*のような猿人から進化してきたと言われています。

 

※ボノボ(ピグミーチンパンジー)は、ヒト科チンパンジー族のなかでも、最もヒトに近いと言われていますが、それでもまだ遺伝子的な開きがあり、恐らく、ボノボから分化した水辺に住む猿人が存在し、そこからホモ・サピエンスに進化したのではないかという説を唱えている学者もいます。

 

さて、聖書には人類の誕生に関係して、エデンの園について、次のような記述があります。

 

『主なる神は東のかた、エデンに一つの園を設けて、その造った人をそこに置かれた。

また主なる神は、見て美しく、食べるに良いすべての木を土からはえさせ、更に園の中央に命の木と、善悪を知る木とをはえさせられた。

また一つの川がエデンから流れ出て園を潤し、そこから分れて四つの川となった。

その第一の名はピソンといい、金のあるハビラの全地をめぐるもので、その地の金は良く、またそこはブドラクと、しまめのうとを産した。

第二の川の名はギホンといい、クシの全地をめぐるもの。

第三の川の名はヒデケルといい、アッスリヤの東を流れるもの。第四の川はユフラテである。』(創世記2:8-14)

 

ここに4つの川の名前がでてきます。

ひとつはピソン。これは恐らくパミール高原からウラル海に注ぐ、アムダリヤ川のこと。

2つめのギホンは、クシ(=エチオピア)からエジプトを流れるナイル川のこと。

3つめのヒデケルはアッシリアの東を流れているので、チグリス川

4つめは読んで字のごとく、ユーフラテス川のことです。

地理的に位置関係を見ていくと整合性がとれなくなってきますので、これはあくまでも、エデンの園の位置をざっくりと言い表した記述ではないかと思われます。

つまり、人類が最初に誕生した場所は、現在のトルコからシリア、イラク、そしてエジプトの地域を表しているということになります。

ご存知の通りこの地域は、メソポタミヤ、ヒッタイト、エジプトという歴史でもよく知られた文明のあった地域です。

とくにカルデアのウルという場所は、シュメールの中心地と言われている場所です。

この場所が開くということは、人類の根源的なカルマの解放が始まったことを意味しています。

 

人類以前に地球にいたエフェメラルたちの遊びと悲しみ

人類の誕生は、地球時間にして1000万年ぐらい前の話になります。

アルクトゥルスからの情報によれば、人類が誕生する以前の地球には、地球上で進化してきた動物たちと、肉体を持たないエフェメラルと呼ばれる5次元の存在たちが住んでいたと言います。

ある時、エフェメラルと呼ばれる5次元存在たちの間で、動物の中に入って肉体を体験するという遊びが流行り始めたそうです。

そういうわけで当時の地球には、まるでおとぎ話に出てくるような、言葉を喋る動物がいる世界がありました。

といっても、大抵は短時間しか入らなかったのだそうです。

しかし、中にはその体験が面白すぎて、長時間動物の中に入り浸ってしまう者も出てきたそうです。ところがここで困った問題が発生しました。

長時間動物の中に入っていたことで、魂が肉体に馴染んでしまい、出られなくなってしまう者たちが出てきたのです。

彼らは肉体が寿命を迎えるまで、そこから出ることができなくなってしまいました。

最初はビデオゲームのように、やめたいと思えばやめられる遊びだったのに、気づいたら最後まで動物として生きなければならないことになってしまったのです。

これはエフェメラルたちの性質にも関係していました。彼らは、いわゆる精霊と呼ばれる存在です。精霊とは、エレメンタル(要素)とも呼ばれ、集合意識的な存在です。そのためとても柔軟性の高い魂であり、様々なものと同化し、混合することができたのです。

このため、動物に同化してしまったエフェメラルたちは、その動物の輪廻のサイクルに取り込まれてしまいました。

この時、彼らは、

  • 閉じ込められてしまった感じ
  • 誰も助けに来てくれない感じ
  • どこにもぶつけようのない怒り
  • 理由のわからない悲しみ
  • 諦めと絶望

といった感情を抱いてしまったのです。

 

アヌンナキ、エフェメラルから人類を創造する

さて、そこへやってきたのが、宇宙人アヌンナキたちです。

アヌンナキたちは、実は未来のプレアデス人の1グループが、タイムワープして古代の太陽系の惑星ニビルに移住してきた人々の末裔です。

そしてご存知の通り、プレアデス人の多くは地球人類(ホモ・サピエンス)とのハイブリッドです。ホモ・サピエンスがいなければ、プレアデス人も存在しないのですが、その人類を創造したのは、プレアデス出身のアヌンナキたちなのだということなのです。

アヌンナキたちが地球にやってきた理由は、地球から豊富に産出される「金」を採掘するためでした。

最初は自分たちで掘っていたそうですが、呼吸用のマスクを装着しながらの重労働は大変で、なにかよい方法がないか探していました。

その時、彼らは動物たちの中に、ひときわ知能の高い存在がいることに気がついたのです。動物と同化してしまったエフェメラルたちです。

アヌンナキたちは、この知能の高い猿人の遺伝子を操作して、自分たちと同様のヒューマノイドを創ることを思いつきました。

こうして、ホモ・サピエンスが誕生しました。

 

しかし、前述したように、この時エフェメラルたちが持っていた「閉じ込められた悲しみ」のカルマは、そのまま人類に引き継がれることとなったのです。

 

※この当時、ホモ・サピエンスの他にも数種類の人類がいたことがわかっています。おそらく別の種類の猿人をベースにして創られたのでしょう。最終的にホモ・サピエンスが生き残りました。

 

エンキとエンリルから始まった光と闇の戦い

その後、地球上では、レムリアやアトランティスといった高高度文明が花開き、衰退していきました。

この時、地球を統治していたのは、アヌンナキの故郷、惑星ニビルから使わされてきていた2人の王子、エンリルとエンキでした。

彼らは永遠とも言える肉体をもっていましたので、その支配は数十万年に及びました。

エンリルは主にメソポタミアから東の地域を統治し、エンキはエジプトや中南米などの西の地域を統治していました。

二人の間には地球の統治をめぐって確執が存在していました。そしてそれは自分たちの子どもたちへと受け継がれていきました。

 

エンリルは人間を愛し、自分たちと同じように扱いました。

しかしエンキは、人間はアヌンナキに仕えるものであると考え、家畜(ゴイム)のように考えていました。その為、エンキは血統を重んじ、人間との間にできた子どもたちを特別に扱いました。

そしてエンキの血を引くものが、最初のイスラエル人だと言われています。彼らは自分たちの血が薄まらないように、親族間での結婚を重要視していました。

 

聖書には次のような記述があります。

『人が地のおもてにふえ始めて、娘たちが彼らに生れた時、神の子たちは人の娘たちの美しいのを見て、自分の好む者を妻にめとった。

そこで主は言われた、「わたしの霊はながく人の中にとどまらない。彼は肉にすぎないのだ。しかし、彼の年は百二十年であろう」。

そのころ、またその後にも、地にネピリムがいた。これは神の子たちが人の娘たちのところにはいって、娘たちに産ませたものである。彼らは昔の勇士であり、有名な人々であった。』創世記6:1-4

 

これは、アヌンナキの子どもたちが、人間と交わって子どもが生まれたことを記しているものです。

聖書やその原典となっているメソポタミヤの文献を見ると、創造当時の原始人類の寿命は少なくても1000年以上あったことがうかがえます。

しかし、その人間とアヌンナキたちの間にできた子どもたちの寿命はせいぜい120歳となり、現代人と変わりません。その代わり、知能や身体能力などは、原始人類よりも若干高かったようです。

彼らは当時の「王」として国々を統治していきました。

こうして、「特別さ」「選民意識」「差別」といったカルマが生じていきます。

 

ところで、エンキの息子マルドゥクとその子ナブーは、とても邪悪な考えを持つ親子であったことが記されています。彼らはエンリルに歯向かい、メソポタミヤ地方の統治権を奪おうと画策しました。

その結果、中東で大きな戦争が勃発しました。それは結果的に核兵器を使う結果となり、マルドゥクが統治していた、ソドムとゴモラ、そして他の3つの都市が破壊されるという結果を招きました。

このような核兵器のような強力な破壊兵器の存在は、バビロニア帝国のネブカドネザルII世が残したとされる円筒印章にはっきりと記されています。

バビロニア円筒印章

一番内側の印章を粘土板に写したもの

拡大したもの:爆弾ときのこ雲のようなものが彫られている

出典元:http://www.acmeclockworks.com/babylonian-cylinder-seal.html

シュメールの伝説によれば、この事件の後、エンリルは故郷のニビルに帰還し、マルドゥクとアブー、そしてエンキたちも、他の惑星へと異動させられたそうです。

地球にはイナンナというエンリルの孫娘が残り、新たな地球の王たちを統治することになるのですが、その話はまた別の機会にいたします。

 

このエンキ派とエンリル派の戦いは、やがて光と闇の戦いとして語り継がれるようになりました。

ゾロアスター教の、アフダマズダとアーリマンの戦い、

キリスト教の、ヤハウェとサタンの戦いなど...

いわゆる二元論の源流とも言われています。

この点、ヒンズー教に伝わる神話が、バランスよく語られているようにも思います。

 

こうして人類は、二元性における善悪の戦いといったカルマをも負います。

マルドゥクとアブーを殺そうとして用いられた原子爆弾ですが、そのカルマは、古代に地球と火星の間にあった、太陽系第4惑星マルドゥクが破壊されたカルマとリンクしていることは偶然ではないでしょう。

 

閉塞感、理由のはっきりしない怒り、差別意識の浮上

今、世界を見回してみると、あちこちでナショナリズムのようなものが噴出しています。

・経済に代表されるような閉塞感

・よくわからない怒り

・差別意識の浮上

これらが行き場を求めて噴出し、あちこちで争いが生じています。

これらはすべて、人類のDNAに刻まれてしまった根源的なカルマです。

これらが、今明らかになって来ているのです。

 

悪の親玉は存在するのか?

よく、世界を裏で牛耳っている巨大な力があり、それをイルミナティとかフリーメイソンなどと呼ばれているのは、ご存知の方もいらっしゃると思います。

彼らは実在するのでしょうか。

 

実のところ、彼らは実在するとも言えるし、実在しないとも言えます。

莫大な経済的利益を上げるために最も有効なものは医療と戦争です。ですから医療や軍事関連のビジネスに投資している投資家は少なくありません。

「風が吹けば桶屋が儲かる」ということわざがあるように、それらは複雑に絡み合って、現在の世界状況を作り出しています。つまり、投資家たちのパワーバランスや、ビジネス上のあらゆる要素が絡み合っているということなのです。

これはある意味、集合意識的なレベルの話です。そしてスピリチュアルなレベルで見れば、それは一種のエレメンタルを生み出します。

エレメンタルとは、一種の精霊的な存在です。人が何か強い念を発すると、それはエレメンタルになります。しかし一つのエレメンタルは霞のようなもので、それ単体では何の働きもありません。ただ宙を漂うだけの思念体でしかありません。しかし、同質のエレメンタルが存在すると、それらは集まって一つに合体します。

もし、「戦争は反対だが、敵国が攻撃してきたらやむをえまい」と考えている人が多いとしましょう。

そういった思念は集合して巨大なエレメンタルを作り出します。

ある程度大きくなったエレメンタルは、思念の集合体なので、意識を持った霊的な存在のように振る舞い始めます。

この場合、「戦争は反対だが、敵国が攻撃してきたらやむをえまい」と考える存在になります。

ところが話はそれで終わりません。

意識をもって自立して動くようになったエレメンタルは、類似の思念や関連する思念をも取り込むようになります。

例えば、

「敵国は憎い」

「攻撃してきたらやり返せ」

「戦争に対する備えは必要だ」

といった思念も取り込んでしまうのです。

 

そして、それらは、もともとそのような思念を発した人々にフィードバックされます。

フィードバックされた思念は、それぞれの内で意識化され、現実化されます。

 

つまり、世界を牛耳っている悪の親玉と言うのは、実に集合意識的な存在であり、私たちの内側で創造されているということなのです!

 

アヌンナキたちがまだ地球にいたころは、確かに半神半人のような特別な存在がいたことでしょう。しかしそのDNAはすでに全人類へと受け継がれています。残っているのは古来から続く思想や教えだけであって、人間的にはみな同じ存在です。

自分たちを特別視し、敵を作り、怒りの矛先を自分たち以外に向けようとする性質は、誰のDNAのなかにも存在します。

そして最も重要な事は、私たち一人ひとりの無意識層が確信しているものが、この現実世界を創り出しているということなのです!

 

だからこそ、この世界は、愛を学ぶ場所なのです。

重要なことは、私たち一人ひとりの中に内在する、光と闇の両方を認めることです。

光だけ認めるのでもなく、

また闇だけを認めるのでもなく、

両方とも認めることです。

 

そして自らのDNAに刻まれたカルマを乗り越え、愛を実践することこそが、私たち人類に与えられた、最大のテーマなのです。

これをやり遂げた時、私たちは銀河全体の周波数を押し上げるという役割を担うことができるのです。

 

人間を体験することの意味

キリストは「救われた人間は天において、天使も仕える存在となる」と教えられました。

これは、愛を実践し、また悟りを開いた者の役割を表しています。

ここで言う天使と言うのは、今風に言えば、アルクトゥルス他の宇宙存在をも含む表現です。

私たちの多くは、狭き門をくぐって銀河中からこの地球という学校に入学してきた生徒です。

この惑星では、愛を忘れた環境の中で愛を実践するということを学べるわけです。

これは他の波動の高い領域では体験できないものなのです。

そしてそれは、キリスト意識に到達するという学びでもあります。

キリストは、サナンダとかマイトレイヤなどとも呼ばれますが、銀河の中でも特別な存在です。

いわゆる銀河意識に代表される存在です。

その意識に到達するための学びが、この地球でできるというわけで、銀河中の多くの魂が地球への転生を望んでいるわけです。

そして私たちは、その狭き門をくぐってこの星に生まれてくることができた存在なのです。

それは例えて言えば、日本では、東京大学に合格したようなものです。

ここは銀河の中でも最高学府の一つというわけです。

ただ日本の大学と違うところは、アメリカのように卒業試験があるということです。

アメリカの大学の多くは、入学試験がない代わりに卒業試験があります。その試験に合格しないと卒業したと認められないのです。

そういう意味では、この地球は、ハーバード大学のように入学試験も卒業試験もある大学かも知れません。

非常に高度なことを学んでいるので、入学時も卒業時も試験があるというわけなのです。

愛を実践しましょう

愛とは、具体的に人を愛することです。

聖書のコリント第一13章に、愛についてこのような言葉が記されています。

※わかりやすいように筆者が現代風に書き換えています。

 

『もし、宇宙語(異言)が話せたり、天使たちの言葉を取り次ぐことができても、愛がなかったら、それは雑音と同じです。

もし、未来を予言できて、あらゆる神秘的な知識に通じ、山をも動かすほどのできるパワーを持っていても、愛がなければ、全く無意味です。

全財産を貧しい人に施しても、愛がなければ無益です。

愛は忍耐強く、愛は情け深く、ねたみません。

愛は自慢せず、高ぶりません。

礼を失うことなく、自分の利益を求めず、いらだたず、恨みを抱きません。

不義を喜ばず、真実を喜びます。

そしてすべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてに耐えます。

愛は決して滅びることはありません。

それゆえ、信仰と、希望と、愛、この三つは、いつまでも残ります。その中で最も大いなるものは、愛なのです。』

 

スピリチュアリティを探求し、悟りを目指すものとして、心に刻み込んでいきたいものです。

 

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さびえる本人は、すでに宗教を卒業しております。本メールマガジンの内容は、いかなる宗教団体とも関係がありません。

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